世界が認めた性能です。
5ツ星に輝くのは、ポリマーシーラントだけ。

世界的な権威ある公共テスト機関「テクニカン・メルマ」誌に
おいて、車のコーティング剤テストを実施。対象商品の内、フ
ルマーク(★★★★★)を獲得したのは、ポリマーシーラント
ただひとつ。その性能は折り紙付きです。

ポリマーシーラントの強さ、美しさの秘密。
厚さ20ミクロンのクリスタル・シールド。

ポリマーシーラントは、電子反応と高分子化学作用により塗装
深部にまで浸透、高硬度のクリスタル・シールドを形成します。
ポリマーシーラントの目をみなるクリスタルな深い輝きと完璧
な保護効果は、このシールド効果によるものです。洗車機に何
度かけても洗い流されることはありません。毎年1度施工する
だけで、風、雨、雪、塩分、酸性雨など、さまざまな外部刺激
から愛車をガッチリガードし、長年、新車の輝きを失いません。

ワックスでは、大切な愛車は守れません。
ワックスや一般のコーティング剤では、塗装表面にゆるやかに
付着するだけで、さまざま劣化要因から、塗装面を守ることはできません。また、紫外線による劣化が早いばかりか、 ボディにできる水滴がレンズ状となり、太陽熱により塗装深部に大きなダメージを与える原因となります。
愛車の一番大敵「酸性雨」

硫黄酸化物や窒素酸化物等が、太陽光で大気中の水分と反応すると、 酸性を帯びた雨、つまり近年問題になっている「酸性雨」になります。 その酸性度はレモン果汁とほぼ同じ強さになる場合も。被害は 世界各国で報告され、日本もけっして例外ではなく、カーメーカー も解決策に頭を痛めています。髪の毛の脱色にレモン汁を使う方法 もあるほどですから、いかに車の塗装に有害かは、お分かりいただ けると思います。さらに問題なのは、酸性雨が降った後、残った水 滴が蒸発する時。酸性濃度は水分の蒸発で一気に上昇し、塗装表面 のワックスなど簡単に分解し、塗装深部にまで穴をあけてしまいます。 ポリマーシーラントで大切な愛車をいつまでも美しく。


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