肌トラブルをお持ちの方も安心してお使いいただける化粧品です。
CAC化粧品の特徴

1. 弱酸性・・・・・・・・お肌と同じ弱酸性
2. 品質保持剤無添加・・・品質を保つ為に必要だけど、お肌にとっては負担になる防腐剤などの品質
   保持剤はカットしました
3. ノンオイル・・・・・・肌の排泄機能を妨げません。油が入ってないから界面活性剤も不使用
4. 保湿成分多糖類配合・・油の代わりに保湿成分として多糖類を配合。天然のクリームである皮脂膜の
   形成を妨げません
5. アミノ酸系洗浄成分・・肌に残留しにくいアミノ酸系の界面活性剤を使用しています。
   生分解率も良いので地球環境にもやさしい成分です

CAC化粧品は細胞の栄養素である「間質液」をモデルに作られています。
基本成分には多糖類糖類アミノ酸塩類など体の中にあるものを配合してつくられています。

 
 
CACウォッシングパウダーの上手な泡立て方

手のひらで泡立てる方法

手のひら1

 
手のひら2
 
手のひら3
1.まず、少量のパウダーで手を洗い、汚れを落とします。
適量(1/2包が目安)を手のひらに取ります。
2.水かぬるま湯を少量ずつ加えながら
泡立てます。力を抜いて、空気を含ませるように泡立てるのがコツ。
3.メレンゲ状になるまでしっかり泡立てましょう。
手のひらを下に向けて落ちないくらいになればOK。

泡立てポンプを使う方法

これは便利!
たっぷりの泡が簡単にできる泡立てポンプ発売中!

〈メーカー希望小売価格800円(税別)〉


ポンプ1

 
ポンプ2
 

1.1包につき1目盛り分のぬるま湯を入れ、パウダーを容器に加えます。 2.フタを閉めて容器を軽く横に振り、パウダーをよく溶かしてください。 3.ポンプを押すだけでクリーミィな泡ができます。
CAC洗顔方法 朝・夜
1
口紅はあらかじめティッシュで拭き取る
洗顔前に石鹸で手を洗う。
水温はメイク落としの時は32℃、メイク落し後の本洗顔(W洗顔)やノーメイクの時は25℃くらいが適当。
  2
パウダーは十分に泡立てる。粉が溶けないまま顔につけない。
メイク落しの時は泡が消えやすいので、はじめに泡を額、頬、花、顎にのせてから洗顔する。
3
1回の洗顔で30秒は顔全体に泡が乗っている状態にあるくらいの時間をかける。
洗顔マッサージは、あくまでもやさしく、ていねいに、すみずみまで。生まれたばかりの赤ちゃんを洗うような気持ちで。
  4
すすぎは泡の残りやすい顔の外側から十分に。
メイクをしている時は、メイク落し洗顔の後にもう1度本洗顔(W洗顔)をする。
顔を拭くときはタオルでそっと押さえる。
         
CACスキンケア  
1
パウダーを十分泡立て、手のひら洗顔。指先で弧を描くようにやさしく隅々まで洗う。
メイクを落とすなら、2度洗い。
すすぎはていねいに。特に髪の生え際には気をつける。
  2
タオルで押さえるように水気をとったら、ハーモニーパックC。
目のまわりから外側に円を描くように、顔全体にたっぷりと。
やっと指先が触れるくらいのやさしさでらせん状にマッサージ。
3
マッサージする指のすべりが悪くなる前にパックを足す。人によっては1本使い切る場合も。
しばらく時間を置く。この時スチームを当てると効果的。スチームがなくてもお風呂場でOK。
  4
パックが少し残る程度に軽く洗い流す。水気をとって終わり。
より保湿を望む方は、水気をとった後に、クリーミィローションで肌を整える。
CACハーモニーパック   
1
パウダーで洗顔し、水気を取る。
まず1/3位のパックを手にとり、両手のひらに伸ばしてから顔へ。
手のひら全体で顔の中心から外側へとまんべんなく塗る。目のまわりや唇へもどうぞ。
  2
指をすべらすようにマッサージ顎、口元、頬、鼻、額の各部分とも、方向は下から上へが基本。
マッサージは、指がやっと触れるくらいにあくまでもやさしく。
3
パックが角質層に入り少なくなったり、乾き始めて指のすべりが悪くなる前に、パックを足す。
指のすべりが悪くなってもそのままマッサージを続けると、肌を傷めかねないので気をつける。
  4
適量のパックを塗り込んだら、しばらく置いて洗い流す。
パックが少し残る程度に流しても、すっかり流してベースローションやクリーミィローションで肌を整えてもOK。
簡単ハーモニーパック  
1
まず、洗顔パウダーで汚れをしっかり落とす。
パックを適量手にとり、両手で目のまわりから外側に円を描くように塗布していく。
  2
パックを足しながら、円をだんだん大きくして顔全体に行きわたせる。
気になるところに、さらにパックを。
3
リラックスしながら、指先をすべらすようにやさしくマッサージする。
ゆったりと、心身ともにくつろいで。
  4
お風呂から出るときパックを洗い流して、しばらくそのままでもOK。
ピカピカ素肌のできあがり。
         
コンビネーションの肌  朝・夜
1
テカテカのところとカサカサのところ。スキンケアの基本は同じ。
皮膚の排泄を邪魔しないことと角質層を整えること。
  2
クリーミィウォッシングパウダーをよく泡立て、顔の隅々まで指先でやさしくていねいに。
お化粧を落とす時は2度洗い。
肌にやさしく汚れを落とす洗顔ができれば、基本はOK。
3
ノンオイルのツインローション、ツイン乳液で肌を整える。
自分の皮脂がでるのだから油分は不要。カサつく肌に必要な保水を。
  4
スペシャルケアはハーモニーパックCで。洗顔後、パックをし、洗い流したらローションを。
パックのケアで角質層をいたわり、整えていくことが大切。
ファンデーション  
1
洗顔後、ベースローションやクリーミィローションで、自分に合ったいつものケアをする。
ローション類が肌になじむまで3分ほど待つ。
下地クリームは必要なし。
  2
CACファンデーションは伸ばすというより、おさえるようにつけるのがコツ。
頬や額など面積の広い部分からつけ、次に目のまわりや小鼻の脇など細かいところにつける。
3
汗でメイクがくずれやすい夏場は、スポンジに水を含ませてつけると、つきも良く、くずれにくい。
  4
肌荒れなどでファンデーションをうまくなじませられず、粉っぽさが残った時は、その上からベースローションなどをほんの少しおさえるようにつける。
しっとりなじみ、もちも良い。